TVとPCの融合 (zatso.com)

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最近の若者の傾向として、テレビを見ない、というものがあるそうだ。自分もほとんどみなかったりするが、たまにニュースなどをみると、普段ウェブでみなれているニュースに比べ、やはり情報量はけた違いだな、と感じる。

無味乾燥に書かれたウェブのニュースより、音声と映像を織り交ぜての情報はやはり頭にすっと入ってくる。ただ、テレビで流れてくる情報は全てが欲している情報ではないため、ずっと見ていても時間の無駄になる場合が多い。

zatsoではまさにその部分を解決してくれる。ZATZOのサイトでは、さまざまなジャンルのニュースが見出しとともに羅列されており、その見出しの左側にチェックマークがついている。ユーザーは自分の興味のあるニュースだけを選択し、「START THE NEWS」のボタンを押すと、選択されたニュースだけをストリーミングビデオで流してくれる。自分だけのニュースプログラムを作れるのだ。

この方式だと自分が興味のあるニュースだけが見られるため時間の無駄がない。また、ニュースを見ている途中でも次のニュースにいけたり、ニュースの検索ができたり、自分だけの「ニュースページ」をカスタマイズして作れたり、結構地味なサイトデザインの割に高機能である。またその機能のどれもが操作が実に簡単である。

「TVとPCの融合」ということがいわれて久しいが、それに対する一つの実に優秀な解答だと思う。

zatso

http://www.zatso.com/

ニュースをカスタマイズして自分専用TVを。

管理人の独り言『連休』

今日、出勤してしまえば、GWが始まる。GWも百式は毎日更新かけます。もうここまできたら意地です。応援お願いいたします。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

A.S.P. (ThikFree.com)

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ウェブ上でデータを一元管理、というモデルは今までもいくつか紹介してきたが、ThikFreeではさらにすすめてアプリケーションも管理してしまう。ThikFreeでは、マイクロソフトオフィス互換のワープロ、表計算、プレゼンテーション作成ソフトがネットワークを通じて無料で利用することができる。

いわゆるASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)であるが、オフィス互換としたところがすばらしい。いくら優れたワープロを提供しても、それが誰もが使っているMicrosoft Word(そういえばAmiProってどこいったんだろう)と互換性がなければ誰も使わないであろう。

これらのアプリケーションは全てJAVAベースのプログラムとして提供され、一度オンラインにつないで、使える状態にしたあとは、オフラインでも使うことができる。JAVAの思想のお手本のようなサービスである。また、作成したファイルはローカルPCに保存することもできれば無料でついてくる20MBのネットワーク上の保管スペースに保存することもできる。

さて、このThikFree、実に発想は素晴らしいのだが、いくつか(というか一つ)難点がある。最初のダウンロードに時間がかかりすぎるのである。基本プログラムだけで3MB、その後、アプリケーションごとに1MBずつダウンロードしなくてはいけない。だからこそ、アプリケーションのパフォーマンスもよくて、オフラインでの作業も可能になると思うのだが、もっとなんとかならないだろうか?

しかしながら、インターネット、JAVAが出てきたときに話題にされた、「次世代のアプリケーションの流通」を正直に具現化しているところは将来を感じさせる。

ThikFree

http://www.thinkfree.com/

ASPで無料のMS office互換アプリ。

管理人の独り言『お好み・もんじゃ』

USから友人がきていたので、月島のもんじゃ、お好み焼きに誘う。やはりもんじゃはビジュアル的にあまり評判がよくなかった・・・。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

ここにも情報流を (Tell Them Now.com)

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Tell Them Nowでは、いわゆる「○○さんにモノ申す」を可能にする。芸能人、有名人、会社、マスコミ、政治家などに直接メールを打つことができるのである。

世の中の出来事にどうしようもない憤り/思いを感じた場合は、Tell Them Nowのサイトにいって、その憤り/思いのぶつけ先を検索、もしTell Them Nowにその人/会社が登録されていれば、その人にメールを打つことができる、というシステムだ。ちょっと試してみたが、メディアに出てくるような著名な人々や会社はほとんど登録されていた。

Tell Them Nowのモデルとしては、典型的な、「情報流のないところに情報流をつくってあげる」モデルである。今まで情報が流れなかったところに、ネットの技術を使って情報を流してあげましょう、というところがミソである。こうして考えると、世の中の情報マップをいろいろな視点で書いてみて、線の引けないところにビジネスチャンスがありそうだな、とも思ってみた。ただ、その情報流に商流(お金の流れ)をどうのせていくかが問題だが。

このTell Them Now、気になるのが、その流れている情報の種類である。人間性悪説の信奉者ではないが、なんとなくクレームメールが多いような気がする・・・でもファンメールも多いかな。

Tell Them Now

http://www.tellthemnow.com/

有名人にメールが出せるサービス。

管理人の独り言『SimPeople』

SimPeopleなるものを買った。Simとよばれる人を育成するシミュレーションゲームだ。忙しいというのに、ひさびさにゲームなど買ってみた。人間忙しいときほどなにかしてみたくなるものである。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

やはりローカル (On The Road.com)

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昔(かなり昔)は旅行が苦手だった。でもそれは意地をはってガイドブックの類を使わなかったからだと思う。子供の時はガイドブックの価値がわからなかったため、ガイドブックを買うお金が惜しかったのである。

しかしながら、情報の価値がわかり、ガイドブックやWEB、その地方出身の友人等の情報ソースを駆使しながら旅行をしはじめるとこれが楽しくてしょうがない。やはり情報とはお金を払うだけの価値ありだな、と思ってしまう。

On The Roadではそんな人のうちでも「ビジネスマンの出張」にフォーカスしてサービスを展開している。On The Roadでは、主な出張先の15都市をピックアップし、そこの都市のローカル情報を収集、きれいにまとめて提供してくれる。このようなローカル情報は自然とごちゃごちゃしたものになりがちなのだが、On The Roadの偉いところは、「ビジネスマンのため」にという視点でまとめられているため、非常にわかりやすく情報がまとまっていることである。

On The Roadで得られる情報は、ビジネスイベント、レストラン、スポーツ、エンターテイメントなどで、日次でアップデートされる情報が週ごとにまとめられ、現在時点から6ヶ月分の情報を常に保持している。これらの情報はWEBでみることができるほか、携帯情報端末のPalmでも閲覧することができる。

以前、Yahoo!のジェリー・ヤン氏の講演を聴きにいったことがあるが、「これからはローカル情報の時代」といっていたのが印象に残っている。ネットの普及によって情報の価値がより多くの人に理解されるようになり、特に今までまとめきれていなかったローカル情報をまとめることの価値が高くなっていく、したがってその周辺のビジネスも発展してくる、ということだろう。

On The Road

http://www.ontheroad.com/

出張者のためのローカル情報提供。

管理人の独り言『GW』

ゴールデンウィークがはじまりそうだ。自分は1日、2日と出勤だが、世の中ではそれらを休んで9連休という方もいるようだ。うらやましい・・・。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

ネット版おこずかい (RocketCash.com)

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e-Commerce全盛といえども、何を買うかよくわからない年頃の子供を持った世の中の親にとってみればちょいと困った事態かもしれない。子供でも、クレジットカードの情報さえもっていれば簡単になんでも買える。

RocketCashではそんな親のために「ネット上でのおこずかい」を実現している。親がRocketCash上に自分の子供に対しての「おこずかい」を割り当てる。割り当てるためには、親がサイト上でクレジットカード情報、割り当て金額を入力するだけである。その「割り当て金額」、すなわち「おこずかい」の範囲で子供は自由にネット上での買物ができる。また、RocketCashを使って買物が出来るサイトはRocketCashが認定したサイトだけなので、子供達が教育上このましくない商品・サービスを買うこともない。

RocketCashがこんなことを考えているかよくわからないが、「これからe-Commerceを使う顧客である子供」にフォーカスしてサービスを展開しているところが同社のおもしろいところである。「e-Commerceを既に使いこなしている」セグメントは競争が激しいため、いたずらに参入などしないのである。

なかなか戦略的だな、と思った。

RocketCash

http://www.rocketcash.com/

子供向けネット用クレジットカード。

管理人の独り言『寝過ごす』

毎日午前6時ごろにはメールマガジンを配信しているのだが、今日は思い切り寝過ごしてしまい、起きると7:45分。会社があるので急いで支度して家を飛び出してしまったのでこんな時間になりました。反省。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

ニュースの山 (NewsMaps.com)

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NewsMapsでは、ニュースの等高線を書いてくれる。まずは、是非このサイトで「QUICK TOUR」を体験して欲しい。なかなかに感動する。

NewsMapsでは、その時々で話題になっているニュースをスキャン、そのキーワードの出現頻度によって、どのキーワードが世間一般に騒がれているかをリアルタイムに算出する。そしてその出現頻度を「高さ」で表す等高線をリアルタイムに!書いてくれる(説明になっているかな・・・)。話題になっているキーワードがそれぞれ山で記されている、という感じである。また山同士はNewsMapsが独自に算出した「距離」をもっており、関連のあるキーワードは近くに、関係のない記事は遠くに、という具合に記される。

ある日のビジネスニュースをNewsMapsで見てみると、NASDAQという一つの山があり、MICROSOFTというもう一つの山がある。またちょっと離れてEUROという山があり、その山は他の2つより低い、といった具合だ。この「等高線」からわかるのは今現在、MICROSOFTとNASDAQの話題が多くて、EUROに関する話題もちょっとはあるが、前者2つの話題ほど騒がれてはいない、といった具合だ。

また、その「等高線」はズームインすることもでき、拡大していくと、それぞれのニュース記事が点で示される。その点をクリックするとニュース記事が表示される、という具合だ。

WEB系のニュースは新聞に比べて圧倒的に劣っている部分がある。それはどれが重要なのかわからないことだ。どのニュースも同列に並べられており、新聞のように「1面に来るのは重要、大きな見出しは重要」というようにわかりやすくレイアウトされていない。

NewsMapsは世の中に氾濫するニュースをわかりやすくあらわすと、という一つの試みにチャレンジしている。

NewsMaps

http://www.newsmaps.com/

ニュースの頻出度と関連性を地図化。

管理人の独り言『リスト表示』

百式の過去のバックナンバーを見る場合、カレンダーではなくて、リスト表示ができないか、とよく言われる。まだいいや、と思っていたら、結構たくさんの記事がたまってきたため、自分でも「この企業書いたっけ?」と思うこともある。はやめにつくります。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

戦略的ポジショニング (WebCriteria.com)

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WEBCRITERIAではあなたのサイトのユーザビリティを調べてくれる。ユーザビリティはひらたくいうと「使いやすさ」ぐらいの意味だろうか。

平均アクセスタイム、ロードタイム、コンテンツの種類の内訳(画像とかテキストとかがどれだけあるか)、更新頻度などを総合的に調べて「あなたのサイトはこれだけ使いやすいですよ」ということを教えてくれる。

それだけなら普通だが、WEBCRITERIAのおもしろいところは、そのデータを使って、「あなたの会社は同業他社に比べるとこうです」という業界でのポジショニングを教えてくれるところだ。

自社が業界でどれほど成功しているのか、というデータはなかなかとりずらいものだが、ウェブサイトのデータは違う。誰でもいつでも取れる。そこに注目したところが偉い。

また前述したようなウェブサイトのデータは完全にとはいわないが、ネット企業である限り、ある程度企業の業績に比例するものである。優れたウェブサイトを持つ企業がそうでない企業に比べて一般的に成功していることは想像にかたくない(多分)。

あなたのサイトは大丈夫だろうか?

WebCriteria

http://www.tellme.com/

あなたのサイトは業界内でどの程度か評価。

管理人の独り言『ICQ2』

ICQの使い方も大体把握した。なかなかいいものである。知り合いがオンラインにいるとわかっているだけでも、なかなか安心するものである。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

シンプルイズザベスト (Tell Me.com)

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Tell Meは今ネット企業の中で最も注目されている企業の一つである。キーワードは「Pervasive(浸透、普及)」。

以前から百式でとりあげたサイトの記事で書いているが、ネットのユーザー数は全人口からしてみれば増えてきてはいるがたいしたことはない。それよりはより普及している「電話」というツールは無視できない存在である。電話は誰もが使う。PCは限られた人しか使わない(使えない)。普及率の高い電話をツールとして使ったほうがサービスが浸透する。

という理屈で、Tell Meでは電話を使っての種種のサービスを展開する。Tell Meの社名どおり、使う人は電話に向かって話し掛けるだけでよい。

利用者はTell Meのフリーダイアルに電話をかけていくつかのキーワードを言う。キーワードは、レストラン、スポーツ、交通情報、株価情報などである。レストランを探したいのであれば、どんな種類のレストランか、どの都市で探したいのかを「言う」だけでいい。Tell Meはさらにその店へ電話をつないでくれたりするので予約もその場でできる。また、株価情報であれば、株価を知りたい企業名を電話で「言う」だけだ。

こういった毎日ちょっと知りたい、といった情報を電話でさっと聞けるのはこの上もなく便利である。

ただ、どうやって儲けているかが気になるが・・・。

Tell Me

http://www.tellme.com/

音声によるネットナビゲーション。

管理人の独り言『ICQ』

ICQを友人にすすめられてはじめる。というか再開する。昔試してみたときはどうもインタフェースが好きになれなかった。今回、インタフェースが改善されたかなぁ、と思ったらあいかわらずだった。複雑である。

今日の運動記録

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未来の予感 (Soliloquy.com)

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Soliloquy(どういう意味だろ、これ)では、e-Commerceにヒューマンタッチを加えることをミッションとしている。いきおい冷たくなりがちなネット上での買物に「人」という要素を加える、というわけである。狙いとしては正しいと思うし、いくつかのサイトは実際にそういった試みを行っている。ただ、Soliloquyのアプローチはちょっと変わっている。

Soliloquyでは、人工知能技術を駆使することによって、サイト上での「お買物アシスタント」を創造した点が他のサイトと異なっている。この人工知能は現在「ノートブックPCに詳しい」人口知能しかいないが、Soliloquyでは順次この人工知能を増やしていく考えである。

たしかに実際の人間を使って、「人」という要素をネット販売に加える場合は多大なコストがかかる。そこで人工知能をもってくる、というのはなかなか画期的な試みである。ただ、今までずいぶんと研究されていてもなかなか人の思考を機械に落とすことは難しかった。人工知能というと、質問を投げかけても「わかりません」としか返してくれないシステムを連想してしまう。

しかし、Soliloquyでは「ノートブックPCに詳しい」というように、分野を限定することによってまずまずの成果を実現している。興味のある向きはSoliloquyのサイトにてデモを試してみて欲しい。まだまだではあるが、そこそこ用は足せる。

また、それぞれの人工知能にニックネームと古風なイラストをつけてなるべく従来からの「人工知能」のイメージを払拭しようとしているところもおもしろい。

なんだか未来を感じさせる。

Soliloquy

http://www.soliloquy.com/

人工知狽ノよるQ&Aインタフェースを提供。

管理人の独り言『Dreamweaver』

Dreamweaverでこのサイトを創っているわりには、あまり十二分にこのソフトの機能を引き出しているとはいいにくい。今日、いろいろメニューバーをいじっていたが、おぉ、こんなこともできるのか、とちょっと感心。もうちょっと勉強してみよう。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

もっと考えてみよう (OpenSeats.com)

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OpenSeatsのコンセプトは非常にシンプル。都合が悪くなっていけなくなったコンサートや試合のチケットを売買するサイトである。

OpenSeatsのサイトに行くとまずどの都市のチケットを売買したいのかを選択する。OpenSeatsでは現在全米のいくつかの都市のみしかサービスを展開していない。都市を選んだ後は、チケットを売りたい人はその情報をサイトに掲載し、チケットを買いたい人は自分の目当てのチケットを検索することができる。

OpenSeatsがおもしろいな、と思ったのはそのビジネスモデルである。いや、おもしろい、というか大丈夫か?というレベルではあるが。

OpenSeatsでは当然広告収入も得ているはずだが、チケットを交換する人たちからはチケットの売買が成立した時点で「3ドルの寄付金」を払ってもらっている(売りたいチケット情報を掲載するのはただ)。「寄付金」というのがミソで、別に払わなくてもいいですよ、というスタンスである。この力の抜け具合、レゲエに通じるものがあるが、好感が持てる一方、心配にもなる。

便利だからといって何もかもがビジネスになるわけではない、と思う。

先日、戦略論の大家、マイケル・ポーター教授の講演を聞く機会があったが、企業の究極的な目的は「長期的な利益を稼ぎ出す」ことがすべてであって、売上を伸ばしたり、シェアを伸ばしたり、顧客満足を向上させたり、といった「よくいわれる企業の目的」は実は目的ではなくて手段でしかすぎない、長期的な利益こそが企業の唯一の目的である、とのことだった。

ネット株関連が安定性を失っている今こそ、「企業の目的」に沿った戦略を打ち出すべきではないか。

OpenSeats

http://www.openseats.com/

「チケット」を持っている人と欲しい人のマッチング。

管理人の独り言『教育』

教育、という分野に興味がある。教育には人間性を育てる意味での教育と、手に職をつけるための教育の両方がある、それらを区別して、教育システムを構築していく必要がある、と今日テレビで大前研一さんが言っていた。同感。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。